ツーショットチャットは時間を有効に使おう

ツーショットチャットは時間を有効に使おう

 

出会い、テレホンセックス両方に言えることは

 

目的が一致しなかったら即チェンジすることです。

 

しかし、これができない男性がすごく多くいのが現実で、

 

せっかく繋がったんだら。

 

いきなり断るなんて申し訳なくて。

 

という気持ちが先行してなかなか別の女性にチェンジできないのです。

 

一方の女性はというと、実は同じく切るに切れない状況に立たされているのが

 

ダラダラ会話が続いてしまう理由です。

 

少しでもお互いの目的に違和感を感じたら、

 

「ごめん、また機会があったらお願いします」

 

とこの言葉を機械的に言えるようにしてください。

 

少し練習が必要になりますが、これはお互いの為でもあるし

 

時間節約にもつながります。

 

なぜ時間を節約しなければいけないのか。

 

それはチャット料金の問題もありますが、一番重要なのは

 

目的が完全に一致するはずのパートナーとの出会いを失う

 

というリスクです。

 

一番求めていた物がなくなってしまったら悲しいですよね。

 

その原因が自分の優柔不断な長時間会話のせいだとしたらなおさらです。

 

時間軸を短くすればそれだけ出会える確率も上がります。

 

ツーショットチャットは時間を有効に使おう

 

ダラダラ会話をしていると1人しか知ることができません(ピンク線)が、

 

限られたツーショットチャットに割り当てられる時間の中で早く断る(ミドリ線)ことができれば

 

3人の女性と会話することができ、それだけ目的にあった女性との出会える確率が高くなります。

 

 

悩んでいるとどんどんチャンスが離れていく

出会いたい時にかけた電話。

 

どんな女性と出会えるのかドキドキワクワクしながら電話をかけるものですよね。

 

実際に電話が繋がりお話をスタートさせますが、

 

この時になんとなくで会話をしていると

 

相手の女性も「なんとなく」に乗っかってしまい

 

なんとなくの連鎖によっていつまでたっても本題に入れずに時間だけが経過していきます。

 

まずは電話をする前に目的を決める作業をしましょう。

 

目的を決める時は

 

いつ会えるか

今すぐ?今度?

 

内容

お茶?エッチ?

 

会い方

待ち合わせ? 迎え行く? 現地集合?

 

最低限上記3つの目的を決めてから女性を口説くようにしましょう。

 

これだけでも電話中の会話をリードできますし、決断力のある男性だなと思わせることもできるので成功率が上がります。

 

ダラダラ会話は性欲が下がるので注意

テレホンセックスでもダラダラした世間話のような会話はよくありません。

 

はじめて知り合った女性と仲良くなるためだ!と思ってしてしまいがち。というのもわかります。

 

しかし、目的はエッチな行為です。このエッチな行為という目的に世間話は不必要だと私は感じていますし、

 

実際の電話エッチ前は絶対に世間話や相手のプライベートに関する話をしません。

 

理由は

 

テレホンセックスという目的から遠ざかること
聞かれたくないことを聞かれた時テンションがた落ち

 

どちらにしてもデメリットでしかなく、

 

電話エッチする為のメリットは一つもないのです。

 

すべき行動は最初から目的のエッチな会話で攻め続けること。

 

「こんにちは、Hな声だね」

 

といきなりHが目的なんだよという意思をパートナーに伝えるためにも必ずHを意識してください。

 

その日の気温や天候などの話をすると高い確率で話が日常会話にそれます。

 

「こんにちは、今日は暑いね」

 

ついつい言ってしまったら、

 

すかさず

 

「今日暑いね。早く脱いじゃいなよ」

 

「今日暑いね。ムラムラするね」

 

とカウンターコメントを返せれば問題なし。

 

少々慣れが必要ですが経験を積めば誰でも自然と口が動くようになるのでご安心を。

 

テレホンセックス、出会い、どちらの電話でも事前準備と時間軸と回数の関係を意識しながら会話しましょう♪

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